ファミスタの思い出

ファミスタは30数年前に発売され、今尚新作が発売される人気の野球ゲームです。

ぼくは発売当時のファミスタが好きで、今も子供たちと遊んでいます。

最近の野球ゲームは操作が複雑ですから、ボタンが2つしかない操作の簡単なファミスタは子供たちは熱中します。

アラフォーのファミスタ好きが初代のファミスタで遊ぶと盛り上がります。

なつかしの選手が多いのもその理由の一つで、ジャイアンツならはら、くろまて。なかはた、阪神タイガースならおかだかけふバースw

しかし一番人気のチームは別格です。

レイルウェイルズです。

ふくもとかどた、あと名前を失念しましたが四番を打っている助っ人外国人はバットに当たったらホームランですw

しかしそれ以上にホームランを打つ選手がいます。

おうです。

ジャイアンツの隠れキャラ?といっても代打で使用することができます。

ホームランの数55w

バットに当たれば、ものすごい高音の打球音とともにボールはフェンスを越えていきます。

こんな話を同年代の友人をしていると無性にファミスタをやりたくなります。

ファミコンでしかでAVコードを利用しファミコンで遊ぶことが可能です。

今は新品のニューファミコンを手に入れることはできませんが、ヤフオクなどでたまに出品されていますよ。jメール 熊本

 

ゲームウォッチといえばオクトパス

ぼくが幼稚園生の頃にゲームウォッチが任天堂から発売された。いくつか父親にねだって買ってもらったのだが、その中で覚えているのがオクトパスだ。

ゲーム画面の3分の1ほどを占める巨大なタコが何かを投げてくる。それを船の上から拾うゲームだ。(40年近く前のことだからゲーム内容はあやふやです。投げてきたものをよけるゲームだったかもしれません)

そんな単純極まりないゲームにぼくは没頭した。それまではチクタクバンバンや野球盤などがゲームの定番だったのだが、ゲームウォッチという携帯ゲームは当時画期的だったのだ。

思えばボクはゲームの文化を堪能させてもらっている。このゲームウォッチに始まり、ファミリーコンピューター、スーパーファミコン、PCエンジン、セガドライブ、プレイステーション、そんな当時の最先端のゲームに毎度興奮させてもらったのだ。

スーパーファミコンの前にはディスクシステムというハードも発売された。このディスクシステムは画期的で、ソフトに磁気を使って違う新たなソフトを上書きできたのだ。

今思えば、情報だけ上書きする、メーカーからみればなんともコストのかからないシステムは当時もの珍しかった。おもちゃコーナーにマリオの絵が描かれた大きな機体にディスクを差し込むと5分ほどで違うゲームを書き込んでくれたのだ。

しかしすぐにこのシステムの欠点に気付く。前のゲームができないのだ。ハッピーメール 評判